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お金を足りない冬休み

学生が楽しみにしていることの1つが長期間の休みです。
 
とくに冬休みはクリスマスや大みそかなどイベントが多くなるから、色々な人との交流も多く運が良かったら彼氏や彼女もできて、リア充するとラッキーと思っちゃうのよ!
だから休み前はバイトもしてお金を貯めちゃうけど、たま~に失敗しちゃうとこういう時期に金欠に陥っちゃって、お金 借りる 学生の方法しかないのかと凹んじゃうのよね。
しかし地元から離れて住んでいる、帰省もすることができないから、親も心配しちゃって遊び過ぎるのがバレちゃうと怒られるから本当のことがいえないのよ。
だからいけないとは分かっているけど、お金 借りる 学生で調べて借りちゃうのよ。
夜にバイトをしているから収入があるけど、それ以上にイベントがあるからついつい使ってしまう。
高校生だと年齢制限もあるからそうはいかないし、バイトをしても収入が安定しないけど大学生だと夜に働くこともできるからね。
 
大学によっては時給の良いバイトもあるけど、そうでないと時給の高さも期待することができない反面生活が厳しいなと思ったら、お金 借りる 学生という方法もあるから、学生時代のイベントは大事にしちゃおう。

お金を借りることに慣れてしまっている自分が怖い・・・

振り返ってみると、思えば小さなころから僕にはお金があまりありませんでした。
特別貧乏な家に育ったわけでもないし、やりたいことはある程度やらしてもらってきました。
でも、個人として考えると何故かお金に常に困ってきた気がします。
高校生で初めて友人からお金を借りることになりました。きっかけは友人がバイクを盗みその共犯にされたことでした。
友人が持ち主に捕まってしまい、その持ち主がバリバリのヤンキーで結局お金を要求され、親に相談することが出来なかった僕は友人に借りることにしたのです。
それからですね、常にお金に困っていたり、お金を借りることが癖になってしまったのは。
友人にお金を返すためアルバイトを始めました。環境的に給料は多くは望めなかったので3年間かけて少しずつ返しました。
結局、働いてもお金は手元に残らないのです。すると、最初は親から小遣いを前借したりして、友人との遊びをやりくりしていましたが、知らず知らず友人からお金を借りるようになっていました。
もちろん、アルバイトをして返済はしているので友人関係は壊れることなく続いていたのですが常にお金は無い状態。
そう、お金を借りることに慣れてしまった自分がいたのです。
気づけば大学卒業するころにはクレジットのキャッシングサービスで100万くらいローンが残っていました。

そう。お金を借りることに慣れすぎて、返せば問題ないで済ましてきたので、一生借金に負われる人生から抜け出せなくなってしまったのです。
僕の人生はこれからどうなるでしょうか・・・
今すぐお金が必要